2017年版 フォレスターはこれだけ値引きできる!値引き目標額を紹介!

2017年版 フォレスターはこれだけ値引きできる!値引き目標額を紹介!

フォレスターをより安く買うにはどうすればいいのか?

2017年版 フォレスターはこれだけ値引きできる!値引き目標額を紹介!

引用:wikipedia

 

現在、フォレスターを買おうかとお考え中の方に、値引きの最新情報を提供します。

 

この情報を知ると知らないとでは大きな差ができ、なんと値引き金額が数十万も変わる可能性があるんです。
なので、ぜひこの情報を交渉材料としてフォレスターをより安く買ってください。

 

 

フォレスター・値引きの目標金額は?(:更新)

 

ここ最近のフォレスター値引きの目標金額・25万円

 

現モデルは2012年から販売されたものですが、この先2017年末〜2018年頃にフルモデルチェンジをするのではとの予測があります。
ですので、フルモデルチェンジの前の時期である今が上手く値引き交渉ができるチャンスといえるでしょう。

 

さらにフォレスターの場合、オプションもしっかり値引きを期待できるので、こちらも忘れずに交渉しましょう。
オプションの値引き交渉の際は、大体30〜40%の値引きが目安となります。

 

 

フォレスター・値引き交渉のタイミングは?

  • 1〜3月 『決算期』
  • 6〜7月 『ボーナス期』
  • 8〜9月 『中間決算期』
  • 12月  『ボーナス期』

これらのタイミングが良いのですが、最も値引きが大きいと思われるのが1〜3月の『決算期』です。
決算期だとほとんどのディーラーでは売り上げを上げるために、キャンペーンをしているので多く値引きしてもらえるでしょう。

 

あとはボーナス期も狙い目で、この時もキャンペーンなどが行われますが、一押しはやはり1〜3月の決算期です。

 

フォレスターの失敗しない値引き交渉の仕方とは?

 

上手くいくフォレスターの値引き交渉の方法は、ライバルといわれている車種と価格の競争をさせることです。

 

◇ライバルに適した車

  • 日産・エクストレイル
  • マツダ・CX-5
  • 三菱・アウトランダー

これらの見積もりを取得するときにぜひして頂きたいことがあります。

 

それは目当てのフォレスターの仕様にライバル車の装備などをチョイスして、実際には購入しないとしてもちゃんと値引き交渉をすることです。

 

ライバル車の見積もりを適当にすると、フォレスター販売員には「ライバル車は買うつもりがない」ということがわかってしまいます。

 

バレてしまったら販売員のほうが駆け引きには慣れていますから、最少の値引き金額で買わされてしまうかもしれません。
なので、購入する気がないライバル車の見積もりだとしても、きっちり交渉をした後にフォレスターの値引きの交渉へ行きましょう。

 

 

それから、スバルの車に関しては、同じスバルの車種同士で競合させるという交渉の仕方ができます。

 

『経営が異なるスバル販売店にて見積もりを取得する』という方法です。

 

スバルは、都道府県別において基本的に一つの法人が正規のディーラーをしています。
ですので、近くの都道府県などでフォレスターの見積もりを取って競合させるということが出来るのです。

 

他には、整備工場でスバルの新車を扱っている所や、新車も扱う中古車の販売店などの見積もりも有効です。

 

スバルのHPを見るとお近くの販売店がわかりますので、なるべくいくつもの見積もりを取得した後にフォレスターの交渉に向かいましょう。

 

 

【実例】フォレスター購入の方々

 

▼宮崎県の男性35歳 (平成29年3月・契約)

 

車両本体価格 《2.0XT Eyesight》 3,128,760円
オプション価格  520,000円

 

車両本体値引き価格  250,000円
オプション値引き価格  200,000円
下取り価格 《2008年式 エクストレイル》 230,000円

 

合計価格  3,206,830円諸経費を含む

 

 

▼奈良県の男性45歳 (平成28年11月・契約)

 

車両本体価格 《S-Limited》 2,894,400円
オプション価格  480,000円

 

車両本体値引き価格  200,000円
オプション値引き価格  200,000円
下取り価格 《2011年式 フィット》 150,000円

 

合計価格  3,062,470円諸経費を含む

 

 

知って欲しい、フォレスターの損をしない値引きのポイント

 

 

実例のお二人は、車両本体価格もオプション価格も上手く値引きをしてもらったように見えますね。

 

けれども、まだ値引きをしてもらえるポイントがあるのですが、どこか分かりますか?

 

そのポイントとなるのは『下取り価格』です。

 

ディーラーの下取り価格は、どのメーカーの車でも安く査定をされている可能性があるのです。

 

「担当の営業さんが、値引きを多くしてしまった分下取り価格で調整したのでは?」と考えることもできますが、ディーラーの下取り価格が安くなってしまうのにはそれなりの理由があるのです。

 

しかし、この下取り価格を上げる方法も把握しています。

 

ディーラーの下取り価格が安くなってしまう理由と下取り価格をもっと上げる方法は次のページで説明します。

 

 

→損をせずにフォレスターを購入する方法はこちらから

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