2017年版 eKワゴンを激安購入!〇〇の秘密を知って賢く交渉を!

2017年版 eKワゴンを激安購入!〇〇の秘密を知って賢く交渉を!

◆eKワゴン、新車の値引き額について【更新/

2017年版 eKワゴンを激安購入!〇〇の秘密を知って賢く交渉を!

引用:wikipedia

 

eKワゴンは、三菱自動車が製造販売しているトールワゴンタイプの軽自動車です。

 

eKとは「いい軽をつくろう」というプロジェクト名をもじったネーミング。

 

2001年に初代がリリースされ、最新版の現行モデルで3代目を迎えました。

 

 

◆eKワゴン、グレードごとの価格&装備

 

・グレード

  • 『E』 1,080,000円
  • 『M』 1,196,640
  • 『G』 1,311,120円
  • 『T』【Safety Package】 1,479,600円

 

・標準装備
『E』
エアコン(マニュアル)、キーレスエントリー、UV遮断ガラス

 

『M』
エアコン(オート)、キーレスエントリー、IR遮断/99%UV遮断ガラス

 

『G』
エアコン(オート)、キーレスオペレーションシステム、IRカット & 99%UVカットガラス、ステアリング(レザー)、マルチアラウンドモニター、オートマチックハイビーム

 

『T』Safety Package
エアコン(オート駆動)、キーレスオペレーションシステム、IRカット & 99%UVカットガラス、ステアリング(レザー)、マルチアラウンドモニター、オートマチックハイビーム、オートブレーキ、誤発進セーブ機能

 

 

◆eKワゴン、値引き可能な金額は?【更新/

 

eKワゴンでの値引き可能な金額・・・15万円

 

注意点
(1)クルマ本体単体購入 & オプションゼロでの値
(2)当サイトによる独自リサーチ結果から算出した値(年度末セール、キズモノ処分など特価品は考慮していません)

 

eKワゴンの値引きでは、都市部・地方の地域差によって左右されることはありません。

 

日本全国だいたい似たような値引き額が得られるので、お住まいの地域に関係なく、上記の値引き額となるよううまく交渉をしていきましょう。

 

 

eKワゴンの交渉では、ライバルメーカーのクルマと競合させつつ値引き依頼をしていくのがお勧めです。

 

・ライバル車

  • デイズ(ニッサン)
  • ムーヴ(ダイハツ)
  • N-WGN(ホンダ)
  • ワゴン-R(スズキ)

こういった車種で競合させましょう。
そのなかで、特にeKワゴンとの競合に適しているのは「日産:デイズ」です。

 

eKワゴンとデイズは、三菱と日産が共同で開発を行った過去があるためです。
2つのクルマのスペックがとても似通っていて、価格でしか比較できないので競合に適しているのです。

 

事前にデイズを扱うニッサンの販売店で見積もりを得ておき、eKワゴンの交渉に臨みましょう。

 

 

◆eKワゴンの直近の購入例

 

契約例(1)Eグレード購入の男性(45歳)
契約時期・2016年12月
契約地・北海道

 

(E)グレード:1,080,000円
オプション:100,000円

 

車両本体に対する値引き額:100,000円
オプションに対する値引き:0円

 

下取り額(ワゴンR ’08年製造):50,000円

 

諸経費込みの総額:1,133,660円

 

 

契約例(2)Gグレード購入の男性(37歳)
契約時期・2016年11月
契約地・神奈川県

 

(G)グレード:1,311,120円
オプション:220,000円

 

車両本体に対する値引き額:150,000円
オプションに対する値引き:50,000円

 

下取り額(ノート ’09年製造):80,000円

 

諸経費込みの総額:1,362,780円

 

 

◆eKワゴンをもっと安く買いたいなら、〇〇をしっかりチェックしよう!

 

上記で紹介した2つの例は、「もっと安く買えた残念な契約内容」であったと、当サイトでは判断しています。

 

どのあたりが残念だったのか、あなたは分かりますか?

 

中古車の相場について詳しい人は気づかれたかもしれませんね。

 

実は上記の2例ともに「下取り額」に改善の余地がありました。

 

下取り額を改めてチェックしてみましょう。この査定額、かなり低い結果となっているのです。

 

クルマ専門の買取業者に査定してもらった場合と比較すると、その差額はなんと10万円ほど・・・。

 

下取りに出したクルマに大きなマイナス点があった可能性を考えても、上記の価格は低すぎるんです。
では、なぜそのような状況になってしまったのでしょうか?

 

あなたがディーラーへ下取りを出す場合、知っておくべきことがあります。
それは、「ディーラーの下取りは、システム上、査定額が低くなってしまう理由がある」ということ。

 

とはいえ,せっかく新車購入するのであれば、少しでも安く買いたいですよね。

 

下記にあるページには、ディーラー下取りが低くなってしまうシステム上の理由、下取り額をアップさせる方法を紹介しています。

 

近い将来、eKワゴンの新車購入されるのでしたら、チェックしてみてください。

 

→ eKワゴン・新車の値引き額をさらいアップさせて入手する方法はこちら

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